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【病気を作る現代栄養学?!】
2007-01-15 Mon 16:24
【幸せの意識改革!】

こんにちは、ナチュラリースマイルです。

いつも、私の日記を読んで頂き感謝します。。

今日も皆さんにためになる、情報を発信しますね。

是非!読んで下さいね。

それでは、本日のテーマですが?

【病気を作る現代栄養学?!】

【幸せの意識改革!】です。

戦後の日本はアメリカの余った処理をするのに
都合のいい国になっている。

そして、間違いだらけの栄養学が日本を病人大国に
してしまった。

アメリカは朝鮮戦争後に小麦、とうもろこし、牛肉など
取れすぎて価格が大暴落して、農家の不満を抑えるために
政府は余剰作物処理法案を成立させて余った作物を引き取る。

そしてこれを誰かに押し付けなければならない、そこで日本に
売りつける事にしたんですが?

日本は米文化の国ですので、ならば米文化を破壊しなくちゃと
TV、雑誌、などメディアを使って米攻撃を徹底的にやりました。

そして、アメリカの余ったものを使う料理、つまり、小麦、牛肉
牛乳などを使う料理の普及をしたんですね。

そして、日本食は栄養が足りない、もっと肉を食べろ、牛乳を飲め
という現代栄養学が出来たんです。

この栄養学にお医者さんや栄養士さんも洗脳されて行きました。

この大ウソ栄養学が今でも病院や学校給食の基本になっているから
病気が治るわけがない。

また、アメリカの食糧戦略として、”コメを食べると早死にする!”
とまで言って、日本食攻撃をしたそうです。

そして、お袋の味、味覚は子供のときに決まりますから、子供のときから
アメリカの余剰作物を食べる口にしておけば一生食べてくれるという事で
アメリカの強い後押しで学校給食が始まったんですね。

このように、アメリカの戦略に日本はまんまとはまったわけです。

もともと、日本人は農耕民族なので、牛乳中心の学校給食にする自体
そもそも間違いだったんですね。

病気にならない生き方の本を書かれた、世界一の胃腸の権威
新谷教授も、牛乳中心の学校給食が現代の難病の元凶と言われています。

また、アトピーの子供はお医者さんから、”牛乳と卵を止めてください”
といわれますね。アレルギーの一番の原因は乳製品の取りすぎですから。

それに、アメリカ産の小麦は、遠くから穀物を運ぶので、虫がわきます。
それを防ぐのに殺虫剤の量が半端ではない!

アメリカ政府は国内向けの小麦には殺虫剤の量を40から50倍使っても
OKといいますから、この小麦で作られたパンと牛乳という最悪の
組み合わせを日本人は食べて来たのですから、アレルギーや花粉症に
なるのも不思議ではないとお思います。

今”地産地消”という地元で取れた野菜やコメを給食につかう自治体が
出てきていますから、これが一番賢いと思います。

間違いだらけの栄養学をそろそろ見直す時期にきています。

特にコメの消費量は昭和30年代始めと比べると半分です。

これでは、丈夫な体と心は養いません。

出口王仁三郎さんが、”コメを食べると勇気がわく”と言われますが
病気は病んでいる気(エネルギー)です。

気の中は今では×(バツ)になっていますが
本当は米と書いて氣だったんです。

日本人は、米をエネルギーに変えて生きてきた民族です。
所が若い人ほどお米を食べなくなったきた。

やる気がない、根気がない、勇気がない
全部気(エネルギー)不足ですね。

今こそ、昔のおばあちゃんの時代の食事戻すと
体は健康になりますね。

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