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【その日は確実にやってくる!!】
2008-06-07 Sat 14:24



こんにちは、ナチュラリースマイルです。


いつも、私の日記を読んで頂き心より感謝します。


仕事が忙しくてなかなか更新できませんでした。


久々の更新です。


皆さん読んでくださいね。



それでは、本日のテーマですが?



【その日は確実にやってくる!!】



【未知のウィルス?】 です。


「人類は目に見えない脅威にさらされている!!」


お隣の韓国では鳥インフルエンザに感染拡大が止まらず
1ヶ月で全土に広がり、確認された件数は過去最悪になったと
報じられていましたね。

この先の人から人への変異の速さは加速する事はないでしょうか?
気にかかるところですね。

これから先、私たちが想像すら出来ないような事が
起こると予感させられますね。

カナダでは、長距離列車の乗客が突然、インフルエンザの症状で
死亡したような事も共同通信が伝えていました。

また、大地震に見舞われた、中国では、エンテロウィルスによる
手足口病が拡大し、死亡者が42人も出ていると伝えていました。

私たちにとって、サイクロンや大地震などの自然災害も
脅威ですが、細菌やウィルスという目に見えないものの被害の方が
むしろ、怖いと思います。

厚生労働省は、新型インフルエンザの世界的大流行(パンデミック)が
起きた場合、日本での死者の数は、64万人になるだろうと予想していますが
600万人になるという専門家の見方もあります。

政府が備蓄する1000万人分の「プレパンデミックワクチン」。

しかし、未知のウイルスへの有効性は確認できていない。

また、治療薬「タミフル」は2800万人分備蓄されているようですが
本当にこれで大丈夫でしょうか?

ただでさえ、現在人は、免疫力が低下したと指摘する識者は多いです。

目に見えない脅威に対しては、免疫力アップが一つのキーワードに
なると思いますが・・・・?

世界保健機関(WHO)は明言しています。

それは起きるか起きないかではない。

いつ起きるかが問題だ!と・・・・

鳥インフルエンザが変異して、人から人へ感染が懸念される
新型インフルエンザの世界的大流行(パンデミック)。


それは、明日かもしれません?


有難うございました。


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【ウィルス感染拡大の謎 ?!】
2007-02-08 Thu 09:02
ノロウィルス

こんにちは、ナチュラリースマイルです。

いつも、私の日記を読んで頂き感謝します。。

今日も皆さんにためになる、情報を発信しますね。

是非!読んで下さいね。

それでは、本日のテーマですが?

【ウィルス感染拡大の謎 ?!】

【ノロウィルス・鳥インフルその次は!?】です。

私達に襲い掛かってくる病原菌は後をたちません。

それどころか、年々その脅威は拡大しています。

その原因はどこにあるのでしょう?

この地球上に住むのは、人間だけでなく、
動物、植物、鉱物、それに目に見えない多くの
微生物の住む所でもあります。

この地球上で最も早く誕生し、最も多い生き物との
共存を忘れてはならないと思います。

『世界的に猛威・ノロウィルス』

新聞の片隅に毎日必ずといっていいほど目にした
ノロウィルスによる感染性胃腸炎は、
ようやくピークを越え、下火になる傾向が見えてきたようです。

ピークは去年12月で4日から10日までのわずか1週間で
全国で7万人近くが発症。3週間連続で過去最高を記録し
患者数は昨年同期の5倍以上にもなる異常事態が続きました。

ところが、この事態はわが国だけでなく、アメリカでも
猛威をふるい、例年の3倍の患者が発生するなど
ドイツ、イギリス、スウェーデン、デンマーク、フィンランドなど
世界的にも例年を上回る勢いで患者が増えているといいます。

なぜ?この時期にこんなに感染が拡がったのでしょう?

これは、謎だと言うんですね。

わが国の厚生労働省も、国立感染症研究所も原因は
不明と首をかしげているようです。

『あの恐怖が再び』

一方、ノロウィルスが人間に猛威を振るっている頃
鳥に襲い掛かるウィルスのショッキングな報道が
続きました。

3年前、山口、大分、京都府で、さらに翌年は
茨城県で発生した鳥インフルエンザが、今年は
宮崎県 清武町で発生。強毒性のH5N1と
判明した事が報じられるとすぐ、今度は60キロ離れた
同県日向市で再び発生。こちらもH5N1と発表された。

東国原知事の初仕事が、鳥インフルエンザ対策と
なった事が報じられました。

さらに、5日後、320キロも離れた岡山県でも
発生の疑い、と言う報道も。・・・

これまで何度もお伝えしてきましたように、
鳥インフルエンザが変異してヒトからヒトに
感染するようになると、甚大の被害が及ぶと
懸念されています。

『我々の周囲にある目に見えない不安材料』

ウィルスや菌の報道は後をたちません。

12月にはWHOが警戒を呼びかけていた、
超耐性結核菌が国内で初検出されましたね。

仙台では、井戸水からボツリヌス菌が確認されています。

11月には、東京医大、埼玉医大で院内感染による
患者が多数死亡。

多剤耐性緑膿菌による感染と発表されたほか、36年ぶりに
男性が狂犬病にかかったと言うニュースもありました。

あきれた所では、豊田市の保健所から宅配された
病原菌が紛失。

きっと、ゴミにまぎれて廃棄されたのだろうと・・・

私たちの身の回りには、目に見えないウィルスや菌が
たくさんいます。

そして、免疫力の低下した病人、子供やお年寄りから
先に、襲われてしまう実態があるようです。

最近の傾向としては新しい病原菌、つまり、薬剤に
耐性を持つウィルスや菌が増えている事。

私たちの歴史は、病原菌は抗生物質により撃退する
やり方で挑んできましたが?

それも生き物です。

どんどん形を変えて、薬剤でも死なない体作りを
してきています。

病原菌と薬剤のいたちごっこはどこまで続くのか?

この地球上は人間だけの住処ではないということ。

動物、植物、鉱物ばかりでなく、目に見えない微生物も
惑星地球号の一員である事を忘れてはいけません。

それらの生き物と、私たちが上手に付き合える方法
手段があるはずです。

21世紀はそんな時代にしたいですね。

ロハスな生活が基本かもしれません。

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