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『 戦慄レポート 近藤誠「抗がん剤は効かない」  』
2015-07-01 Wed 09:45
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こんにちは、ナチュラリースマイルです。


いつも、私のブログを読んで頂き心より感謝します。


本日も、どうぞよろしくお願いします。



それでは、今日のテーマです。



『 戦慄レポート 近藤誠「抗がん剤は効かない」  』から



【 氾濫する癌特集では触れられないタブー。】


「抗がん剤は効かない」


慶応大学医学部講師 近藤誠さん。

これまでも、医学界の常識や権力構造と戦い続けてきた方ですけれども

今回この記事では、抗がん剤をめぐるタブーに触れています。

結論から言います。


抗がん剤というものは、急性白血病や悪性リンパ腫などの

血液がんでは有効な標準的な治療法です。


しかし、肺がんや胃がんのように癌が塊をつくる固形がんでは

大した効力がない、はっきり言って、患者さんを延命する効果は

ないそうです。


そう言える根拠として、いくつかの抗がん剤の臨床試験に関して

試験結果の生存曲線を細かく分析して、生存率が上がるように

見せかけた専門家たちのからくりを暴いています。


そこには、明らかに人為的操作データの改ざんがあるようです。


簡単に言うと、死亡した患者を生きているように扱うインチキです。


たとえば、クレスチンという抗がん剤に関しては、胃がん以外の

理由で死亡した患者を、胃がんでは、生きているとすることで

胃がんの手術の後に使用すると、生存率が上がるとしていたそうです。


こういった、専門家たちによる情報や隠ぺいは、極めて巧妙なため、

一般の医療機関の臨床医は気づきません。


製薬会社が配る、抗がん剤のパンフレットに抗がん剤を使うべき

抗がん剤が標準治療と書いていれば、それを信じてしまう。


その専門家が製薬会社から、寄付金などの経済的利益を得ている

相互依存関係があると、半ば知っていながらです。


では、それはなぜか、騙されたいた方が、心地いいからなんですね。

真実に気づくと、患者に勧める治療がなくなり、医療機関の収入が

減ります。


だから、気づいていても、異議を唱えないんですね。


ところで、近年専門家たちは、抗がん剤の進歩によって、寿命が

延びたと主張していますが、ここにもからくりがあります。


それは、検査法が格段に進歩して発見される、転移病巣が

だんだん小さくなってきたという、事実を無視していると

いうことなんです。


触診が頼りだった、時代から比べると、CT・エコー・MRI・PETと

いったような検査方法が次々と開発導入され今では、1センチ程度でも

発見可能なんですね。


小さいうちに癌が発見できれば、仮にそのまま放置しても

昔発見された大きさに育つ間、長生きしたように見えるわけです。


特に転移性の大腸がんにおける、抗がん剤の延命効果は、

全て、この説明ができてしまうそうです。


そもそも、製薬会社の利益は、認可次第にかかっています。

認可されれば、莫大の利益が約束されます。


その認可は、臨床試験の結果次第、だからこそ、結果をより

良好に見せかけるために、製薬会社は、億単位のお金を出して

専門家と癒着する。


まあ、そういう構図ですね。


しかし、抗がん剤の治療というのは、経済的にも肉体的にも

患者の負担が大きいとされていますよね。


それが、無意味だったなんて言うのは、

にわかには、信じがたい話ですけれでも、

この告発に全国の医師がどう反論するのかですね。


まともに、反論できないとしたら、恐らく、それが答えですね。


さらに、・・・


【 抗がん剤に対するご意見です。】


●私も医療関係の仕事をしていますが、本当に抗がん剤で苦しんで、
苦しんで最後は廃人のようになって亡くなっていく患者様を大勢みてきました。
でも何も出来ませんでした。悲しいですがこれが現実です。
どうにかしなければと思いながらも、どうにも出来ない自分に虚しさを覚えます。


●私たちの身近な人の中にもガンで苦しむ人がいます。
一人でも多くの人に、このことを知って頂きたいとおもいます。


●みなさん、ご苦労様です。
抗がん剤の件でいろいろご意見がおありでしょうが、
私は船瀬先生の言う様にして、自分で癌を治しました。
手術・抗がん剤・放射線の三大治療をせずに癌を克服したのです。
よって、私は三大治療の必要性自体に今は疑問を感じています。


●私の知り合いで抗がん剤で亡くなった方が沢山おります。
猛毒の抗-がん剤は、副作用が物凄く、術後弱まって亡くなりました。
話によ-ると癌は切除も放射線も抗がん剤もしないほうが良いと言う考えもあるそうです。
がんもどきまでみな切除して、抗がん剤治療で亡くなるのはまっぴらお断りですね。


●抗がん剤を含め、薬物の治験というのは医師のみならず外部のいくつかの人間が集い、
厳密にコントロールされて行われる。昔々ならいざ知らず、
今のご時世でそんなに改ざんをすることはまず不可能。
というか、生きている人間相手にそんなにきれいな薬物使用と対-象疾患に関する
生存曲線が出ると考えている点で、愚かだとしかいいようがない。

●中村勘三郎さんも抗癌剤治療で免疫力の低下で、急性呼吸窮迫症候-群で
亡くなったのだと思っています。原田芳雄さんも大腸がんの手-術の後、
肺炎で亡くなったそうです。切除や放射線治療、抗癌剤治療で、
免疫力が低下して、癌の何割かが、他の病名で亡くなるそうです。


●そうなんでしょうねぇ、ガンの治療に行ってそのガンでは亡くならず、
(80%はガンで死んでない)感染症で亡くなっている。
坂口良子さん、中村勘三郎、市川團十郎、田中好子さん、
など絶対若すぎる死に決まっておる。


私は、以前、臨床検査をしておりました。

ドクターから、がん患者さんの血液検査の依頼も多く

調べましたら、抗がん剤の影響で、血液細胞の中の白血球、赤血球も

抗がん剤の影響で、壊れた細胞が多く見られました。


この時、抗がん剤は、毒であるということが解りました。

これからの、医学は、人間が本来持っている、自然治癒力を

手助けする医学がベストであると思います。


皆さんは、いかがですか?


有難うございました。



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お待ちしています!ありがとうございました!



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